ホンダは26日、SDjgqzjgqTjg4k=">5pel5pys最大のマリン博覧会となる「SDjg5XjgqHjg4Pjgrfjg6fjg7M=">QTQ=4O8IOOCuOODo+ODkeODsyDjgrPjg6njg6A=">44K444Oj44OR44Ozインターナショナルボートショー2008イン横浜」において、新型の中型船外機2機種の出展を発表した。
ホンダは、同イベントにおいて、「目指したのは、走る喜びと低燃費」をテーマに、小型(2馬力)から大型(225馬力)までの4ストローク船外機全18機種を出展する。
ホンダによると、環境にやさしい4ストローク船外機開発の歴史とSDmioDooZM=">5oqA6KGTに裏づけされた性能の進化を発信し、ホンダ船外機を搭載した多彩なボーティングスタイルを提案する。また、地球環境を守る活動として推進中のホンダビーチクリーン活動の紹介とともに独自開発の「牽引式ビーチクリーナー」を参考出展するという。
同イベント会場は、パシフィコ横浜(展示ホールA・B・C・D)/パシフィコ横浜地区特設桟橋で、ホンダ出展ブースは、展示ホールB-69 となる。
開催期間は、2008年3月6日〜9日の4日間で、入場料は、大人(高校生以SDmlrnms5U=">5LiK)1,000円(税込み)<中学生以下は無料>となっている。
第二ラウンド
第2ラウンド終了。
なんだかんだの応酬があり、コーフン状態のとーちゃんは、がちゃがちゃと音を立てて皿を洗う。ガシャンと床に落とした。お、セーフみたい。てな具合。
ことの発端は、ノブレス・オブリージュ。Wikipediaによれば「貴族の義務。一般的に財産、権力、社会的地位には責任が伴う事を言う」。うん。そういう意味で私使ったんだけど。私が言っているのは、もともとの意味とは違うと彼は青筋を立てたのだ。「きちんとその根拠を説明してよ」とか私も真面目に対応した。
でもよくよく考えると、私は夫との会話にそんな真面目な論争を持ち込むつもりなどないのだから、適当にああ左様ですか、と言っておけばよかったのだ。「そんなふうにSDoqIDokYk=">6KiA6JGJを使ったら恥をかく」などとご親切さまである。恥をかくのは私だからさ。
バトルのあと気がついた。そうかそうか、いわゆる「夫を立てる」をせよ、ということだったのだな。昨日の第一ラウンドのしこりが残っていたのだ、きっと。あのあとやけにソフトになって寝床に入ってきたので、へんだなーと思っていた。なんとか自分の中でコントロールしたのだろう。たぶん、子どもの戯言だ、言わせておけばいい、といったおさめ方だったのだろう。それが今朝の態度に出た。高いところからの目線で、自分は知識があると自信たっぷり、勉強していない妻に教えてやらねば…。私はというと、彼とは話し合っても相容れないところがある、ということを納得して引き下がっていたので、えらそーな態度は不愉快だった。違う思想なり、世界観をもった夫婦が共に暮らしてもいいであろう、というのが私の考えである。一方がもう一方を教え諭すという関係だとは考えていない。しかし彼はそういうところから抜け出せない男なのだ。それをわかっていて、まあ挑発に乗ったかたちですな。彼としては、このところの私が、意見の対立とみるやすぐに引っ込んでしまうことが不満だったのかもしれない。突き放されたみたいでね。あるいは、夫婦というものは同じ考えでいるべきだと思っているのか。真相はどうやら、私が彼をもう話してもしかたない固まった頭だと断じているのがいやみたいだ。「あんたはどう思っているか知らないが、これはぼくはおかしいと思うんだよ」と、私の考えに同調する姿勢を見せるのだ。いくら部分的にあなたがそうお考えでも、構造的に相容れないところがあると、私には見えているのです。そう言ったら、昔の社会党みたいだとのたまう。あああ。
自分がよしと思っている考えに抵抗する妻。この妻ひとりも自分は支配できないのか、そんな悔しさが彼の怒りとなったのであろう。人間を人間が支配するという考え方に私は同意しないのだから、ね、平行線でしょ。社会党でも共産党でもいいわ。なんとでも言って。もし俺と同じ考えでなきゃいやだ、というのなら離縁するしかないわね、と申しました。
私が一足先に自立したのでうろたえているところかもしれない。なんとか私の自立を認めようと努力しているのは見える。しかし、あくまで自分は見守る人という立場で。だからこんなことになる。今ここに、あなた自身の自立の問題が横たわっているのよ。それに気づいていることを私に分かってもらいたいのかしら。
いずれにしても、あなたの人生。私はその伴走者に過ぎない。頑張ってください。